うみへいくピン・ポン・バス



うみへいくピン・ポン・バス
うみへいくピン・ポン・バス

商品カテゴリ:幼児教育,知育,赤ちゃん育て方
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海好きとしては・・・

バス大好きな息子のために購入しましたが、これは息子より私がはまったかも!
海大好きな私としては、トンネルを抜けて海が視界に広がる瞬間、大好きな沖縄の海を思い出してしまいました。
読むたびに、「あ?、海行きたいな?!」なんて思っちゃいます。
息子ももちろん、大好きで、寝る前には「ばぶばぶ」って言いながら本を持ってきます。

色使いがいい!

息子は1冊目を2歳半で丸暗記して読んでくれる程、大好きです。
「うみへいく」を見つけた時は、迷い無く購入!息子も大好きなようで、
2冊並べて「どっちにしよーかな!」と毎晩喜んでます!
私はストーリ性は1冊目の方が好きですが、色使いが2冊目の方が大好きです。
子供は両方大好きみたいですよ?。3冊目は無いのかしら??
バスで旅した気分になります

電車や働く車が沢山出てきて、乗り物好きの息子は大喜び。
商店街や工事現場、坂道、トンネルを通り、最後に目の前に広がる海のページは臨場感あふれ、すがすがしい気分になりました。
男の子がバスのボタンを押すシーンは、息子も一緒に「ピンポン!」と言って喜んでいます。
2歳の息子も「ピンポン!」

親子でとても楽しく読んでいます。男の子が、自分たちの降りるバス停の案内を聞くと、勇んで降りるボタンを押す場面があるのですが、そのページになると、2歳の息子も絵の中のボタンを何度も「ピンポン♪」と押しています。
ビートルズ?

 父親の私は前作「ピン・ポン・バス」の方が好きなのですが、2歳の息子はこちらの方がお気に入り。特に踏切のページが好きで、「カンカンカンカン」と大きな声を出します。脇役(?)として登場する、お婆さん、猫を連れた女性がどこで乗り、降りるか確認してみて下さい。
 購入後半年経って見つけたのですが、ビルの屋上で4人組が楽器を演奏しています。これは映画「レット・イット・ビー」ですね。彼らの近くに林檎が置いてあるので、間違い無いでしょう。



偕成社
ピン・ポン・バス
はしれ!たくはいびん
がんばれ!パトカー
ぼくの しょうぼうしゃ
せんろはつづく




すりすりももんちゃん (ももんちゃんあそぼう)

ぼくらのサイテーの夏 (講談社文庫)

ドラえもんの理科おもしろ攻略―生物(植物・昆虫・動物)がよくわかる (ドラえもんの学習シリーズ)

勇気

黒い森の迷路―妖界ナビ・ルナ〈3〉 (フォア文庫)

日本語擬態語辞典 (講談社プラスアルファ文庫)

うみへいくピン・ポン・バス

ダレン・シャン〈4〉バンパイア・マウンテン (小学館ファンタジー文庫)

ターシャの家

しゅっぱつ しんこう! (福音館の幼児絵本)




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