|
うみへいくピン・ポン・バス
|

|
| 商品カテゴリ: | 幼児教育,知育,赤ちゃん育て方
|
| 通販ランキング: | 15949 位
|
| 発送可能時期: | 下記のボタンを押して発送時期をご確認ください
|
| 参考価格: | ¥ 1,050 (消費税込み)
|
ご購入前にご確認下さい
|
このページはアマゾンウェブサービスにより制作しています。
掲載商品の販売および商品に関する情報は全てアマゾンとの取引となります。
|
|
海好きとしては・・・
バス大好きな息子のために購入しましたが、これは息子より私がはまったかも!
海大好きな私としては、トンネルを抜けて海が視界に広がる瞬間、大好きな沖縄の海を思い出してしまいました。
読むたびに、「あ?、海行きたいな?!」なんて思っちゃいます。
息子ももちろん、大好きで、寝る前には「ばぶばぶ」って言いながら本を持ってきます。
色使いがいい!
息子は1冊目を2歳半で丸暗記して読んでくれる程、大好きです。
「うみへいく」を見つけた時は、迷い無く購入!息子も大好きなようで、
2冊並べて「どっちにしよーかな!」と毎晩喜んでます!
私はストーリ性は1冊目の方が好きですが、色使いが2冊目の方が大好きです。
子供は両方大好きみたいですよ?。3冊目は無いのかしら??
バスで旅した気分になります
電車や働く車が沢山出てきて、乗り物好きの息子は大喜び。
商店街や工事現場、坂道、トンネルを通り、最後に目の前に広がる海のページは臨場感あふれ、すがすがしい気分になりました。
男の子がバスのボタンを押すシーンは、息子も一緒に「ピンポン!」と言って喜んでいます。
2歳の息子も「ピンポン!」
親子でとても楽しく読んでいます。男の子が、自分たちの降りるバス停の案内を聞くと、勇んで降りるボタンを押す場面があるのですが、そのページになると、2歳の息子も絵の中のボタンを何度も「ピンポン♪」と押しています。
ビートルズ?
父親の私は前作「ピン・ポン・バス」の方が好きなのですが、2歳の息子はこちらの方がお気に入り。特に踏切のページが好きで、「カンカンカンカン」と大きな声を出します。脇役(?)として登場する、お婆さん、猫を連れた女性がどこで乗り、降りるか確認してみて下さい。 購入後半年経って見つけたのですが、ビルの屋上で4人組が楽器を演奏しています。これは映画「レット・イット・ビー」ですね。彼らの近くに林檎が置いてあるので、間違い無いでしょう。
偕成社
ピン・ポン・バス はしれ!たくはいびん がんばれ!パトカー ぼくの しょうぼうしゃ せんろはつづく
|
|
|
|
|